ホステス募集中!! 気軽にご連絡ください。 体験入店大歓迎。お問い合わせ下さい。お待ちしてます。
  • ル・ジャルダン
  • 中央区銀座8−6−22
  • 銀座ピアースビル6F
  • TEL:5568-0668〜9
  • お店の地図

  • News

    「ハロウィンパーティー」

    今回のLe-jardin便りの写真は、「ハロウィンの仮装」です。
    さて、実は今週29日(水)と、31日(金)のにジャルダンにて、
    ハロウィンパーティーを開くことになりました。
    女の子が、いろんな仮装でお待ちしています。

    さて、突然ですが、テレビのお知らせです。

    TBS「アナcan」 10月24日金曜日 25時25分〜
            10月
            10月
            10月 
     

    これは、4週連続で出演させて頂きます深夜番組です。

    千原ジュニアさんが司会で、
    芸人さん達の悩みをクラブのママ達が答えるという企画です。

    何と!台本がありません。

    「ママさん、好きなこと喋ってください」
    「後で、不味い発言はカットは出来ますからドーンと盛り上げてください」
    などと言われるだけです。

    よくお喋りするママさん達に囲まれて、私は、オタオタしています。

    こうしてメールで"お知らせ"することが、+なのか−なのか、
    ちょっと不安で悩んでいたのですが、
    取り合えず、お知らせ致します。


    また、日本テレビのCS番組で、「専テレgo!go!」
       11月1日 17時から17時半


    にも、呼んで頂きました。
    何故だか今月は、テレビ・ラッシュです。


    なお、今月号の「日経」
       先月号の「日経ビジネス」にも載っています。

    Birthday of This Month

    Birthday of Next Month


    From Le-Jardin Blog

     2008年11月19日 由美
     
      ジャルダンにお世話になって、約一ヶ月が経ちました。
      冬に向けて着々と気温は寒く変化していますが、私のハートは真夏の様に?燃えています。けど、真夏の様にギラギラし過ぎるのもどうかと思うので、春の様な柔らかな女性か、秋の様なミステリアスな女性になりたいな。。。そう思いながら、今日も銀座の街を歩いています…。

      由美

      由美     

    Le-jardin 女の子の日記

     2008年9月17日 たまき
     「うきわ」
       隣でひょっこり、澤さんがゆいさんの日記を見つけました。ゆいさんが、そんなことをリクエストなさっていたとは・・・!その前に、ゆいさんが私の話を聞いていらしたことにびっくりしました。ここは、花井たまき、先日の帰省を絡めて、幼い頃の思い出を振り返ってみたいと思います。
       この間の三連休、妹と揃って九州に帰省しました。明日が父の誕生日、還暦を迎えるとあって、そのお祝いも含めていましたので、一家団欒の一時がいつになく、ほほえましいように感じられました。そんな雰囲気に乗じてしまったのでしょうか、いつもは、お酒を極力控え、寡黙を演じていた私が、普段通り!お酒を飲み始め、ペラペラと喋り出してしまったのです。毎日、プールで泳いでいること、調子に乗って大会に出ようと目論んでいることなどなど。それを聞いた母は、「なんの種目?やっぱり平泳ぎ?」と嬉しそうに尋ねました。そう、その平泳ぎには、理由があるのです。
       私に水泳を教えてくれたのは母でした。夏は毎日毎日プールに通い、鬼のような特訓を受けました。弟、妹がいても、下の二人は、逃げてわいわい遊んでいるだけでしたので、集中砲火を浴びるのは、いつも長女の私。一番、素直に聞いていました。と言いますが、聞かざるをえないのでした。その内に平泳ぎが得意だということが解り、特に力を入れて教えてくれました。先程の平泳ぎの訳はそんなところです。でも、自分の子供とあってか、やり方がスパルタで・・・。息継ぎの練習と言えば、頭をつかまれ、水の中に顔を突っ込まれ・・・。時には、何メートル泳ぐまでは帰ってはいけないと言われ。。。
       そんな時代の幕開けは、3,4歳くらいの頃だったと思われます。なので、私には浮き輪で遊んだ記憶がないのです。誰かに買ってもらった赤い水玉の浮き輪。(買ったのは、絶対、母ではありません!)いつも、持って家を出ても、水に浮くことはなく、プールサイドに転がっていたのでした。
       小学校に上がる前でしたので、5歳くらいの時だったと思います。いつものように、特訓が始まり、いつものように素直に母の言う通りに練習が始まりました。でも、その日は何故だか、泳ぎたくなくて、25メートル泳ぎなさいと言われても、途中で立ち止まり、、そんなことを何度か繰り返してしまいました。カンカンに怒った母は、何と、私を置き去りにして、一人で帰ってしまったのです。
       余程、哀れに見えたのでしょう。いつも監視で来ていた祖父が、しょんぼりとしていた私の下にトコトコと歩み寄り、大丈夫、連れて帰ってあげるからと優しく声をかけてくれました。(因みに祖父は、母より100倍くらい怖い人でした)それから、私は・・・母が帰ったことをいいことに、萎んでいた水玉ちゃんを膨らまし、プカプカと夏の午後の一時を満喫したのでした!!ああ〜水の上にプカプカとたゆたっているのが、何と気持ちの良かったことか!!!
       振り返れば、そんなこともありましたが、私が水泳を始めたのも、身体を丈夫にする為と母が考えてのことでしたし、今健康でいられるのも、そのお陰かと思います。毎日、こんなに泳げるのも、その成果があってのことですから。そんな意味では、感謝しています。
       そんな母親に私はなり・・・なる・・・のでしょうか。プールからの帰り道そんなことをふと思う今日この頃です。



      たまき     

    Le-jardin ママとスタッフの日記

    ホームページの中でユーザー名とパスワードが求められましたら、お店の名刺に書かれているユーザー名とパスワードを入力してください。


    フロアレディの募集